【小倉競馬9/1】穴馬は6R①番ルプスと、9R八幡特別③番ペガッソ

某競馬専門紙の穴担当です。

続いて小倉競馬から「コレはっ!?」という穴馬をpickupしたいと思います。

対象レースは、6Rの3歳未勝利と9Rの八幡特別。

では早速狙い馬に・・・と思ったのですが、ひとつ押さえておかなければいけないことが。そうです、馬場傾向です。

今季の小倉芝は、とにかく高速馬場。今日は小雨模様で稍重発表でのスタートとなりますが、この傾向がガラッと変わることはないはず。これまで同様、狙いは内を回れる逃げ~先行馬で、差し~追い込み馬はインを突ける、捌ける器用さが求められます。

その点を踏まえて、6Rの3歳未勝利(芝2000m)は①番ルプスを狙います。

新馬戦は0秒2差の3着でしたが、勝ち馬は春のフィリーズレビューで2着と走ったアンコールプリュ。その比較から、この馬もひとつはすぐに勝てる計算です。

キングズベスト産駒と言えば、真っ先に思い出されるのがダービー馬エイシンフラッシュ。そして、春の若葉Sを制したアイトーンなどですが、共通して言えることは「大半が芝向き」ということ。今年はここまでダート164戦0勝ですから、ダートでは真っ先に切ってOKということです。

ですので、初ダートの前走13着は、言ってしまえば走る前からわかっていたこと。完全に度外視で良く、これで人気を落とすようなら・・・。

そして今回は初ブリンカー。効果があるかどうかはさておき、何もしないよりはマシですし、すんなり先行できそうな最内枠も大歓迎。今ひとつ浸透しないとはいえ、「内枠の森裕騎手」は無条件で買うことに決めています。

ここは相手が分かりませんから、馬券は複勝ズドンで。

続いて9Rの八幡特別。芝1200m戦の一戦。

こちらも本命は、内枠があたった森裕騎手騎乗の③番ペガッソ

ノボジャック×エルハーブと、血統的にはバリバリのダート血統。未勝利快勝もダート1000mですから、本質的にはダートが主戦場となりますが、2歳秋に走った京都芝1200mでも3着と好走。そしてこの時の鞍上が森裕騎手で、枠は1番枠。勝ったアンヴァルと2着タイセイアベニールは、その後オープンでも好走していますから、メンバーレベルも決して低くはない一戦でした。

前走は久々の芝でしたが、難なく3番手を追走。最後脚が上がったのは、一息入っていた影響でしょう。叩いた今回は粘りが変わるはず。

ここも馬券は複勝ドカン。

Digiprove sealCopyright secured by Digiprove © 2018
ランキング参加中
line登録はコチラ→友だち追加
twitterはコチラ→
↓クリックして頂ければ、嬉しい限り。(3つすべてとは言えません)
にほんブログ村 競馬ブログへ

<PR>神戸新聞杯連続指数上位的中のコラボ指数 個人的に選んだ3頭がこんな感じで公開もされてます。




<コラボ指数>17日中山午前中6レース全部を6頭BOX購入で299,350円プラスでした。



<コラボ指数>セントウルS指数1位1着、京成杯指数2位1着、紫苑S指数1位1着とコラボ指数1位は信用



<コラボ指数>人気馬以外のオッズ高い馬が上位6頭に入ると高配当の予感するコラボ指数

コラボ指数は3年連続神戸新聞杯上位馬で的中してますので間違いなく信用できるはずです。
午前中6レースと神戸新聞杯無料で指数データ見れるのでお試し可。メールアドレス登録のみーコチラ


スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
スポンサーリンク