【金沢競馬8/14】第36回 読売レディス杯2018予想

こんにちは。某競馬専門紙の穴担当です。

続いては金沢で行われる「読売レディス杯」の予想へ。アイキャッチ画像のロマンスカーは特に関係ありません。

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読売レディス杯2018予想

◎④番エースウィズ
○③番ディアマルコ
▲⑦番ラモントルドール
△⑥番スターレーン
△⑧番アクアレジーナ

過去5年の上位勢を見てみると、園田勢が強く2勝、2着2回、3着1回。南関東勢も2勝を挙げ、2着2回、3着1回と好成績。地元金沢は1勝3着1回ですが、これはどちらもエトワールドロゼによるもの。正直、苦戦の感は否めません。

今年も園田・南関東勢の争いとなるとみて、大井所属の④番エースウィズを本命視。

前走はスタートこそ悪くはありませんでしたが、3角手前で前に入られて位置取りを下げるロス。そこから4角大外をブン回しての0秒8差5着なら、まだ巻き返すチャンスは十分アリとみます。

今回は赤岡騎手へ手が替わりますし、前が飛ばしてくれそうなメンバー構成も好材料。100mだけの距離延長なら不安もありませんから、スムーズに立ち回れれば。

対抗が③番ディアマルコ

実績は一枚も二枚も抜けていますが、個人的な印象では3連覇を狙って見事に仕留めた前走の兵庫サマークイーン賞が、目一杯の仕上げだったような気もします。7月2走(遠征込み)のローテにも一抹の不安。それでも3着以下に沈むシーンも想像できませんから、無難に対抗評価。

単穴が⑦番ラモントルドール

17年の兵庫クイーンカップ以来となる遠征競馬ですが、17年12月以降、掲示板を外したのは1度だけ。今季はとにかく充実していますし、⑥⑨番の逃げを見ながら運べそうですから、自身の力は発揮できる一戦となりそう。

以下、⑥番スターレーン、⑧番アクアレジーナまで。

前走破格の好時計で快勝した⑨番プリモガナドールですが、ここは一気の相手強化に加えて同型も強力。今回はいい経験に・・・と見て軽視します。

馬券は④番の単勝と、③④番の2頭軸流しで。

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18年クイーンステークス    指数3→1→2位
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