【門別競馬7/26】12R・王冠賞2018予想

お疲れさまです。某競馬専門紙の穴担当です。

園田の鉄板(と思い込んでいた)レースをハズし、しばらくは仕事に向き合っていましたが、休憩がてら明日の門別の新聞を眺めていると、無視することができない馬を発見しました。

その馬が出走するレースが、明日の門別12R「第39回 王冠賞」。まぁ、3歳3冠の最終戦ですから、どのみちブログで更新するつもりでいましたが。

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門別12R 第39回 王冠賞2018予想

◎⑥番ドラゴンハート

またか・・・と言われること間違いなしですが、本命は⑥番ドラゴンハート

2走前の北海優駿、そして前走の地獄の谷~でも本命視し、ブログでは画像つきで一生懸命解説しましたが、結果は6、5着。特に前走は、最低でも連対は確保できると思っていましたが、特に見るべき点がない5着でしたから、もう力的にどうなの?と思われる方もいらっしゃるかもしれません。

しかし、まだ力負けではないと思える点がひとつだけあります。

それは、「砂を被る競馬が全然ダメなのではないか」ということ。

前2走とも内枠で窮屈な競馬でしたし、思い返せばこの馬の能力を感じた3走前は12頭立ての11番枠。スムーズな競馬ができなくては、結果が出ないタイプなのかもしれません。

今回は前2走よりも外目の枠が当たりましたし、気性面を考慮してブリンカーも着用。現状を打破したいという陣営の苦悩が見て取れますし、それだけ期待もしているということ。

競馬と女性は追いかけて得することは少ないですが、ここは条件好転。まだ見限るわけにはいきません。

○①番カツゲキジャパン

対抗が①番カツゲキジャパン。インベタからの抜け出しとはいえ、現実的に北海優駿の勝ち馬。前走は古馬相手の5着ですから、いい経験と割り切れる一戦。鞍上に主戦の桑村騎手が戻り、馬群を怖がらないこの馬にとっては絶好枠とも言える1番枠。2冠達成も十分です。

▲②番ビジネスライク

単穴が②番ビジネスライク。立ち回りの巧さが武器だけに、前走は少し位置取りが後ろ過ぎた印象も。それでも4着まで差し込んできましたから、やはりこの馬の能力もかなり。距離が短くなる点は好材料ですし、器用さを生かせる内枠も大歓迎。チャンスあり。

以下は印通りに、⑦番サザンヴィグラス・⑤番クロスウィンド・⑧番ツルノシン・⑩番マッドドッグ。

馬券は⑥番ドラゴンハートの単複と、馬連・ワイドで①②番へ。△勢は明記したものの、馬券は買いません。

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