【浦和競馬7/17】11R・文月特別予想と調教動画

某競馬専門紙の穴担当です。

昨日は、記念すべき第1回プラチナカップが行われる浦和競馬まで行ってきました。

祝日ということもあり、第一駐車場は早々と満車に。場内に入ってからも、異様なほどの熱気に包まれており、久々に競馬熱を感じる1日でもありました。

レースは圧倒的1番人気のキタサンミカヅキが、格の違いを見せつける内容で快勝。競馬場にオーナーの姿もありましたから、記念すべき一戦をキッチリ仕留めるあたりは、さすが「持っている」と言わざるを得ませんね。

さて、3連休終わりでホッと一息入る開催ですが、今開催の浦和競馬は3日間だけ。取られたぶんはしっかりと取り戻さなければいけません。今日のメインは、A2下のハンデ戦・文月特別です。

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文月特別2018予想

◎②番ダージーパラダイス
○⑧番フォクスホール
▲⑥番トゥモローウィング
△③番スパーキードリーム
△⑩番スターインパルス

本命は②番ダージーパラダイス

ここはフォクスホールを筆頭に、かなり相手が揃った感もありますが、浦和は6勝マークのベスト舞台。前走は明らかに距離が合わなかった一戦ですから、ここへ向けての叩き台と割り切れます。差し馬でも内枠勢が来ていた初日の馬場傾向も踏まえれば、この枠も絶好。ハンデ53キロなら。

対抗が⑧番フォクスホール

前走はオープンで2着。その比較からも、A2下への出走は何よりの魅力と言えるでしょう。勝ち切れないものの、一貫して迫力十分のレース振り。追い切りも文句なしでした。動画は↓

単穴が⑥番トゥモローウィング

岡部誠騎手が連続騎乗、大井1500はこの馬にピッタリの舞台設定でもあります。こちらもダージーと同じく、ハンデ53キロ。勝つイメージは湧きませんが、2~3着ならありそう。

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