【大井競馬7/12】11R・シンデレラチャレンジ予想

某競馬専門紙の穴担当です。

昨夜のジャパンダートダービーは、非常に見応えのあるレースでしたね。勝ったルヴァンスレーヴは、芝馬かと見間違えるような切れ味。ただただ「強い」の言葉しか見当たりません。

さらにもうひとつの驚きが、4着のクリスタルシルバー。前走の東京ダービー2着は、的場騎手の執念込みと見ていましたが、まさかまさか中央馬相手でも互角の競馬。これだけのパフォーマンスができるのなら、東京ダービーを勝って欲しかったなぁとも思ったりして・・・。

そして当ブログ予想は、◎オメガパフューム、○ルヴァンスレーヴだったので、久々?に万々歳。明日以降も頑張ります。

さて、12日のメインはシンデレラチャレンジ。今度は牝馬による一戦。頭数こそ少ないものの、ここも非常に楽しみな馬が出てきました。

それが、⑧番タイセイラナキラ

前走は交流A2下を8馬身独走。脚抜きのいい馬場だったとはいえ、時計1分11秒7も難なく重賞へ届く好記録です。勝って転入は、明らかにこの路線を見越してのもの。母ヒビキウィンは、石崎隆之騎手を背に2006年の東京2歳優駿2着。2008年の交流マリーンCでも5着と活躍した馬で、2008年のTCKディスタフでは、今回手綱を執る御神本騎手が騎乗して13着の記録もあります。

ここは楽な相手関係、距離も1400mまでなら問題ありません。勝ちっぷりに注目でしょう。

タイセイが再度独走と見れば、狙いは後方勢。実際、前走も先行馬は壊滅。2着馬は好位から運んだ馬でしたが、3着馬は4角14番手からの差し込みでした。今回もこれを狙います。

本命は⑥番フジノドラマ

前走は内枠で終始揉まれる競馬。意外とモロい面を見せてしまいましたが、今回は外目の枠に加えて頭数も手頃。前走のような形になることは、まず考えられません。

3走前の隅田川オープンでは、ムサシキングオーにクビ差まで迫っての2着。1馬身離れた3着がサブノクロヒョウでしたから、非常にハイレベルな一戦。その比較からも、牝馬同士なら力が入って当然。

前走同様、タイセイが直線独走に持ち込めば、この馬の末脚が生きてきます。馬券はシンプルに⑥-⑧の馬連・ワイドのみ。

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