【大井競馬7/9】11R・オフト後楽園「ラウンジセブン」賞予想

お疲れさまです。某競馬専門紙の穴担当です。

七夕賞、プロキオンS、佐賀王冠賞とも全敗。それでも人気通りの決着となった佐賀王冠賞はともかく、単勝万馬券の穴決着となった七夕賞は、せめてイイところを見せておかなければいけませんよね。にしても、メドウラークかぁ・・・。

さて、敗戦のショックはここまで。水曜日にはジャパンダートダービーが開催される大井競馬へ気持ちを切り替えて。その他、順延となった高知競馬などにも手を出して行きたいと思います。よろしくお願いいたします。まずは大井から。

ちなみに、今開催もオフト後楽園の移転に伴い、様々なイベントが行われる模様。お世話になっている方々の名前も散見されるので、コッソリと見学&応援に行こうかなぁと思っています。

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11R・オフト後楽園「ラウンジセブン」賞2018予想

◎⑬番ケンネプチューン
○⑨番ナリチュウドラゴン
▲③番カズノテイオー
△⑭番ガーデンズキュー
△⑥番スギノグローアップ
△⑤番ノースフォンテン

本命は⑬番ケンネプチューン

前走は内をピタッと回ったブレークオンスルーが2着で、それを直後で終始マークしたアイルオブワンダーが1着。とにかく内有利の川崎ですから、その2頭に対して外を回って追い上げての3着は、負けて強しがピタリと当てはまる内容。

芝1800~2000mを主戦場に計5勝。混合戦のAJCCでも0秒3差5着があったほどのダイワジャンヌを母に持ち、父が中距離ダートには欠かせないディープスカイ。この距離は初めてとなりますが、勝負どこから追い通しでもしっかり伸びた前走内容からも、明らかに歓迎のクチ。揉まれないこの枠も好材料でしょう。

相手筆頭が⑨番ナリチュウドラゴン

1分54秒0(大井1800m)の持ち時計があり、前走も1分54秒6。8歳ながらも凄みのある末脚で、能力に陰りはありません。叩き3戦目、主戦の森騎手を配して一歩前進を見込みます。

3番手が③番カズノテイオー、以下⑭番ガーデンズキュー、⑥番スギノグローアップですが、馬券的にも面白そうなのが⑤番ノースフォンテン

大井は初めてとなりますが、1800~2000mで2勝を挙げる中距離ランナー。時計も1分55秒2なら、十分ここでも通用の計算です。今回はじっくりと溜める競馬を示唆していますから、新味が出る可能性も。人気的にも色々と試せる立場でもあります。

馬券は⑬番の単勝・複勝。そして馬連・3連複で、印へと流します。

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