【門別競馬7/5】12R・グランシャリオ門別スプリント予想

某競馬専門紙の穴担当です。

今日の門別12Rは、スーパースプリントシリーズの北海道地区トライアル。第4回グランシャリオ門別スプリントです(長い)。

昨年の勝ち馬タイセイバンデットに注目が集まりますが、交流重賞の北海道スプリントで5着と気を吐いたカツゲキライデンも侮れない存在。馬券的にも非常に楽しみな一戦と言えそうです。

では今日は本業が立て込んでいますので、早速予想の方へと参りましょう。

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グランシャリオ門別スプリント2018予想

◎⑦番シングンヴィグラス
○⑥番タイセイバンデット
▲⑤番トドイワガーデン
△⑨番ダモンデ
△⑩番カツゲキライデン
△④番フィランソロフィー
△⑧番コールサインゼロ

1000mと言うのは、とにかく適性が求められる条件。ですから、「スペシャリストを狙う」が予想の出発点になります。

本命は⑦番シングンヴィグラス

1000mの新馬戦を快勝。南関東最終戦となった3走前は、それ以来の1000mで8番人気3着と一変。とにかくこの距離が合うタイプです。門別移籍緒戦は12着惨敗でしたが、トドイワガーデンのハナを叩いたほどですから、スピードはここに入ってもヒケを取りません。

そして3~4角にかけて急激に手応えが怪しくなったところを見ると、単純に距離が長いということではなく、集中力が続かないということ。そこで今回はブリンカーを着用予定。これは激変必至のアイテムとみていいでしょう。

ハナに固執するタイプでもありませんから、タイセイを追いかける形から流れ込むパターンを想定。1999年のエーデルワイス賞(G3)を9番人気で制したリードスキーが母。大駆けの血は流れています。

対抗が⑥番タイセイバンデット

昨年の勝ち馬で、習志野きらっとスプリントも2着と好走。中央500万(ダ1000m)快勝も含め、1000mでは【2-1-0-0】の安定感。骨折休養明けとはいえ、さすがに崩れるシーンは考えられません。

単穴が⑤番トドイワガーデン

ワンパンチ不足のレースが続きますが、1000mでは【3-0-0-1】。唯一、馬券外となったのも昨年の当レース4着ですから、評価下げとはなりません。今回は、岩手所属の山本政騎手になりますが、岩手在籍時の主戦騎手。この手替わりはプラスに働くとみます。

△1番手が⑨番ダモンデ

今まではスピードでどこまで・・・といったレースでしたが、前走は有り余るスピードを終いの脚に転化しての快勝。ゲート内でガタついてスタートが少し遅れたことが、却ってプラスに働いたような気がしました。当然、今回も控えるレース。最後にズドンと来てもおかしくありません。

馬券的には、◎○▲のサウスヴィグラス丼は押さえておきたいですね。あとは3連複1頭軸流し、もしくはワイド流しを厚めにいきたいと思います。

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