【川崎競馬7/5】11R・スパーキングレディーカップ予想

某競馬専門紙の穴担当です。

明日、7月5日(木)川崎競馬のメインは、第22回スパーキングレディーカップ。水曜日ではなく、木曜日に重賞というのも何だか変な感じがしますね。

昨年は3歳馬アンジュデジールが歴戦の古馬を撫で切り、圧倒的1番人気ホワイトフーガが4着に沈む波乱の決着。今年は昨年の出走馬が不在で、メンバーが一新。どこからでも入れそうな顔ぶれとも言えます。

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スパーキングレディーカップ2018予想

◎⑤番ラーゴブルー
○①番ブランシェクール
▲⑫番オウケンビリーヴ
△⑧番ワンミリオンス
△⑨番ラビットラン

本命は⑤番ラーゴブルー

移籍後、【5-1-0-0】の快進撃。良血はもとより、前走のしらさぎ賞では鮮やかなイン強襲と、非凡な勝負根性を証明しました。

距離を問わず、インを通った馬が上位独占だった水曜日の馬場傾向からも、求められるのは器用さ。再度、枠も内目のイイところがあたりましたから、前走と同じ競馬なら交流戦のここでも十分勝負になるはず。08年1着トーセンジョウオー以来となる、南関所属馬の戴冠に期待します。

対抗が①番ブランシェクール

移籍緒戦の前走2着と好発進。勝ったキングガンズラングは、続く京成盃グランドマイラーズも圧勝でしたから、これは相手が悪かっただけと処理できます。2走前にTCK女王盃2着。牝馬重賞戦線を見越しての転厩ですから、ここはしっかりと結果を出したいところでしょう。絶好枠。

単穴が⑫番オウケンビリーヴ

前走は発馬後手が堪えましたが、オープンまで上がると1200mでは短い印象も。姉のアイスドールは、クイーン賞(1800m)3着など、ダ1700~1800mで計3勝を挙げた中距離馬でしたし、全兄となるバトードールは、ジャパンダートダービー(2000m)3着。南関移籍後、報知グランプリC(1800m)を快勝と、こちらも中距離で活躍しました。血統の後押しがあります。

以下、器用な競馬ができそうな⑧番ワンミリオンス。破壊力を秘める⑨番ラビットランまで。

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