【クイーンエリザベスⅡ世C2018】後輩クン渾身の海外予想part2

某競馬専門紙の穴担当です。

今日は中央競馬で「仮に」負けてしまっても、もうひとレース勝負できます。それが17:40発走予定のクイーンエリザベスⅡ世C。

当ブログではあまり海外競馬には手を出しませんが(そもそも詳しくない)、紙面上には必ず馬柱が掲載されます。その馬柱を一から作り上げるのが後輩クンで、そのために数週間前から各馬の映像を擦り切れるぐらいチェックしています。

そんな後輩クンが、「ドバイは自信あるんです。キリッ!」と言うので、お任せしたのがこちらの記事

見るのが面倒な方には先に結果を言ってしまいますが、全敗。twitterでも「日本馬に◎をつけず、これはいい予想」と言って頂いたにもかかわらず、この結果・・・。通ぶってるだけの勘違い野郎という印象だけを植え付けてしまいましたね笑

今回は、信頼と名誉回復がかかる大事な一戦。ちなみにワタシはまったく詳しくないので、根拠も何も書けません。後輩とのやり取りをメインに進めていきます笑

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クイーンエリザベスⅡ世C2018予想

◎③番パキスタンスター
○⑤番ピンハイスター
▲①番タイムワープ
△②番アルアイン
△④番ダンビュライト
△⑥番イーグルウェイ

とこ穴「香港はどれがいいの?」

後輩「正直、日本馬にチャンスはありませんね。スンゲーの見つけちゃいましたから」

とこ穴「おぉ、ええやんええやん。ドバイの失態もあるし、アクセス減少に繋がる予想だけはやめてよ」

後輩「パキスタンスターですね。まともに走ればこれに敵う馬はいません」

とこ穴「まとも?」

後輩「前走はまだマシだったんですけど、前々走はスタート後すぐに画面からいなくなっちゃったんですよ。どうもヤル気がないと走るのを止めるようなところがあるというか・・・。でもラストの脚は強烈ですから」

確かに昨年のレース映像を見ても、スタート後はまったく行き脚がつかない感じ。大きく離れた最後方がこの馬のポジションみたいな感じになっています。前々走は参考外、前走もまたか・・・と思ったらちょっとヤル気を出して0秒2差4着まで押し上げてきました。確かに問題は気持ちだけのような気がしますね。

対抗が⑤番ピンハイスター

鞍上にモレイラを配し、地元での評判もこの馬が一番との記事も目にしましたが、そのあたりを踏まえての対抗評価なのかと聞いてみたら

「名前がいいっすね。スターだから」

と返ってきました・・・。

どうやら、本命がパキスタン「スター」なので、スター馬券決着があるだろうと。。。

どこまでが本心なのか読めませんでしたが、後輩クンは単勝派。馬券はパキスタンスターの単勝1本なので、その他はあまり気にしてないのかもしれません。参考になれば・・・って、ならへんかな笑

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