【大井競馬4/19】おススメは、2・7・12R

お疲れ様です。某競馬専門紙の穴担当です。

昨日の東京スプリントは、▲→◎での決着。馬連50倍でしたので、喜びの報告も頂けて(半ば強制的ですが笑)何よりでした。

しかし・・・。

大井noteがカスリもせずで、本当に申し訳ない限り。(noteはコチラ

しかも最終は先行すると見ての、デュアルフレイム本命でしたが、まさかまさかの離れた最後方追走。いくらスタート行けず、挟まれ加減になったとはいえ、この競馬ではファンも納得しないでしょう。残念です。

さて、前開催はそれなりの結果だったと思ってのnote投入となりましたが、この結果ではお金を頂くわけには参りません。今日は買いたいレースをズラズラと挙げていこうと思います。

大井2R ◎⑧番シャルルズマン

前走はひと叩きして、マイナス8キロ。本来の先行力が戻っての2着好走でした。今回は久々の1200mになりますが、デビュー戦が既走馬相手に1200m1分16秒7で完勝。むしろ歓迎のクチと言ってもいいでしょう。叩き3戦目でキッチリ。

単⑧ 馬連・3連複⑧-②③④⑤⑩

大井7R ◎⑤番ファーストペガサス

使って粘り強さが出ると同時に、12→10→5着と着順を上げてきました。一戦ごとの上昇は疑いようがなく、勝負になると踏んだからこその乗り替わりと見ていいでしょう。距離1400mも【1-1-0-0】と完璧。さらに前進。

馬連・3連複 ⑤-①④⑦⑨⑩

大井12R ◎⑫番グランジャー

復帰後の2戦は逃げて好走ですが、元々競馬に注文がつかないタイプ。現に移籍緒戦快勝は、好位から抜け出す競馬でした。内から逃げる各馬を見ながらの先行策なら問題はなく、ここはレースもし易そう。重までは回復しそうな気配ですが、ある程度は前に行かないと勝負にならないというのは、昨日と同じはず。

馬連 ⑫-①③④⑦⑪

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