【桜花賞2018】紙面◎はアーモンドですが、閃いたのは⑤番レッドサクヤ

お疲れ様です。某競馬専門紙の穴担当です。

土曜の仕事終わりに軽く一杯のつもりが、さきほど帰宅。結構眠たいですが、大一番の桜花賞がまだ更新できていませんので、頑張って更新します。

明日は二日酔いかもしれませんが、それを望んでいる!?方もいらっしゃったりして・・・(と言いつつ、寝落ちしてしまいました。)

ではサクッと桜花賞の予想へと参りましょう。

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桜花賞2018予想

◎⑤番レッドサクヤ
○①番ラッキーライラック
▲④番アンコールプリュ
△⑬番アーモンドアイ
△⑨番リリーノーブル
△⑰番マウレア
△⑯番フィニフティ

実は紙面上の本命は、⑬番アーモンドアイ。専門紙は木曜夜~金曜の朝に印を打たなくてはいけないので、その後心変わりをしても変更がききません。しかしよくよく考えてみたら違うな・・・と思うこともしばしば。今回の桜花賞もまさにそのパターン。

シンザン記念は切れたもんなぁと、安易に◎を打ってしまいましたが、1月以来の実戦がGI。さらに出遅れ癖がある馬ですから、フルゲート18頭を捌き切れるかどうか・・・の不安も出てきました。

そこで閃いたのが、⑤番レッドサクヤ

出世レースと知られるエルフィンSの勝ち馬。05年エアメサイア、07年ウオッカ、09年レッドデザイア、11年マルセリーナ、15年クルミナルなど、エルフィンS→桜花賞連対という実績もあります。

唯一崩れた赤松賞④着は、初めての長距離輸送に加えて直線ではゴチャつく不利。左回り芝1600mでは【2-1-0-0】と完璧な成績で、レースが組み立てやすそうなこの枠も好材料。

鞍上の松山騎手も昨日のニュージーランドTをカツジで制覇。いかにも好リズム。勢いを買います。

対抗は無難に①番ラッキーライラック

前哨戦も完璧な競馬で、時計も短縮。死角らしい死角が見当たらない、そんな印象です。問題となるのは過去10年【0-0-1-19】の1番枠ですが、好位から自力で動いた前走の競馬ができれば、むしろロスがないぶんプラスとも言えます。気にしなくていいでしょう。

単穴が④番アンコールプリュ

前走はスタート後手、競走中止馬のアオリをモロに受けて後方からの競馬。それでもラストはしっかりと伸びてきました。母や姉たちよりもスケールは大きいですが、GIではワンパンチ足りない血脈。そこがどう出るかですが、現在9番人気。これなら狙う価値もありそうです。

馬券は、⑤番レッドサクヤの複をガッツリ。あとは馬連・ワイドで流す感じでいきます。

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