【船橋競馬2/8】おススメ馬は7R②ダイリュウアマゾンと12Rの⑭タネホカホカ

こんばんは。某競馬専門紙の穴担当です。

昨日の報知グランプリカップは、リッカルドが7馬身独走で移籍緒戦を重賞制覇で飾りました。3番人気430円をオイシイと見るか、売れすぎだったと見るかは判断が難しいところですが、本命馬がキッチリと勝ってくれたことは何より。今日も頑張っていきましょう。

今日の船橋で勝負できそうなのは、7Rと12Rの2レースだけ。

まずは7Rから。

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船橋7R サラC2(1000m)予想

◉②番ダイリュウアマゾン
○⑧番キャンディハート
▲⑦番ホウオウファースト
△⑬番コウヨウヒリュウ
△⑥番ディストワセブン
△④番ヴェンデドール

本命は②番ダイリュウアマゾン

近走はパッとしませんが、この船橋1000mでは【0.3.0.1】の安定感。ここがベスト舞台であることは間違いなく、この顔ぶれなら持ち時計も互角。

やや消極的に映った前2走から、積極的に動く繁田騎手への手替わりは大歓迎ですし、スタートを決めて前を捌けるようなら、ガラリ一変があっても驚けません。

馬券は馬連・3連複1頭軸の相手5頭へ。

そして飛んで最終12R。

船橋12R 野島崎特別(1600)予想

◉⑭番タネホカホカ

本命は⑭番タネホカホカ

今回と同条件のB3・1600mを快勝した5走前に改めて注目。前走は交流戦で相手が強く、距離1800mも若干長かった印象。それでも3角過ぎから動いた内容は見どころ十分で、次に繋がる競馬と映りました。

勝負駆けの一走前に「脚を測る」のは、昔から石崎隆騎手が良く使う手。もう2~4走前のような消極的な競馬はないはず。ならば、相手云々は必要なく、単勝勝負でOK。(オッズ次第では複勝も押さえますが笑)

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10時半時点でのオッズを見てみると、1番人気、指数1位は02番 グローリーヴェイズ。過去のデータでは1番人気の勝率こそ、そこまで高くはありませんが、3着内率は優秀なので是非押さえておきたいところです。続いて過去5年の傾向を見てみましょう。
#ここで過去の指数値、実績、相性を公開#
2018年1月14日(日)
京都11R 日経新春杯(G2)
1着:07番 (指数2位)(1番人気)
2着:02番 (指数10位)(4番人気)
3着:09番 (指数12位)(7番人気)
2017年1月17日(火)
京都11R 日経新春杯(G2)
1着:05番 (指数1位)(1番人気)
2着:03番 (指数3位)(2番人気)
3着:08番 (指数5位)(4番人気)
【人気データ】

【前走着順データ】

【前走クラスデータ】

2番人気の勝率が高い。たしかに直近5年で見ても40%です。ちなみに直近5年なら1番人気も勝率40%です。また、去年は前走データを中心に予想したら的中したので、今年も前走データを考慮しましょう。前走クラスがG1、1000万下もしくは前走着順3着まで。この条件に該当し、かつ指数上位の馬がこちら。・・・そして””最終5頭に絞り込んでくれるので必見””

02番 グローリーヴェイズ(指数1位)★
05番 シュペルミエール(指数4位)★
10番 ルックトゥワイス(指数2位)★
12番 メイショウテッコン(指数5位)
16番 ムイトオブリガード(指数2位)
まれに指数下位が突っ込んでくる可能性もあるので、ワイド、馬連あたりでの勝負が無難かと思います。(引用終)★が入線した馬です。5頭BOXでも3連単収支はプラスです。結果は↓↓

このような流れで指数推奨上位6頭を5頭まで絞り込み、券種見解なども織り交ぜてくれます。今週末はアメリカJCC、その翌週は根岸ステークスを各馬指数+解説+過去データ+最終見解を公開。これが無料なので毎週当日ログインしてます。
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