【園田競馬】新設重賞・兵庫ゴールドカップはドリームコンサートで間違いなし!

こんばんは。某競馬専門紙の穴担当です。

さすがに変則3日開催は、バタバタしますね。珍しく?馬券も競馬もソッチノケで仕事してました。

全勝してやるぜっ!と意気込んでいた、園田C3だけはしっかりと参加していましたが、本命馬の着順を見てみると・・・。

  • 1R ラダムドゥラメール(4番人気5着)
  • 2R タイキフロンティア(2番人気1着)
  • 3R リュウノデンゲキ(10番人気4着)
  • 4R アスターアゲイン(5番人気6着)
  • 5R ラガーキリンオー(2番人気2着)

うーん。なんだかパッとしませんでしたね(笑)。一番力が入ったのは3Rのリュウノデンゲキ。複勝を厚く買っていたので、最後は悶絶の4着でした。

今日もC3が4鞍組まれていますが、これはtwitter・LINE配信にして、ブログでは新設重賞となる11R「兵庫ゴールドカップ」を取り上げたいと思います。

まず何が人気するのかさえ読めないメンバー構成・・・というのが正直な印象。実績上位のランドクイーン、バズーカがともに休み明けとなりますから、3歳馬ナチュラリーが一気に頂点へということもありそうですね。

確かに前走のナチュラリーは、完璧な先行抜け出し。ダ1230mがピッタリという感触ですが、同様にこのダ1230mが合うだろうなぁと思える馬がいるのです。

それが③番ドリームコンサート

JRA4勝に加えて、兵庫ゴールドトロフィー4着の実績。3走前は金沢へ遠征し、金沢スプリントカップ2着と8歳馬ながらも力の衰えはないことを証明しました。

しかし、ここ2戦がラストの粘りを欠く内容。トウケイタイガーが勝った2走前は仕方ないにしても、正直前走は負けてはいけない顔ぶれだっただけに物足りませんが、道中のスピード感なんかは良かったと思います。

となると、考えられることは「距離が長い」という可能性でしょう。

それが8歳という年齢から来る気力の衰えなのか、もしくは気性的なものなのか。こればっかりは走ってみないことにはわかりませんが、1400m→1230mがマイナスになることはないはずです。この距離は多少速くなっても前に行った馬が有利ですしね。

馬券はビシッと単複。そしてあとはオッズと相談しながら、⑤⑦⑧あたりへ流したいと思います。今日も1日頑張りましょう!

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