【笠松6R予想】笠松ダ1400は時計と枠順。

こんにちは。某競馬専門紙の穴担当です。

今日は門別・船橋とダブルナイター。夜までに少しでも資金を作っておきたいところですよね。別に夜に備えて仕事をしていれば問題ないのですが・・・。

そんなアナタにピッタリのレースが、笠松6R「サラ系B5組」。発走は14:25分。

笠松は1日の半分以上が、ダート1400。メンバーがそう入れ替わるわけでもありませんから、とにかく時計が重要となってきます。

枠は内よりも外が断然有利。スタートしてから最初のコーナーまで距離がありますから、内枠は外枠の馬に前をカットされる→内で揉まれるor砂を被ってアウト。となるわけですね。

ですから、時計を持った外枠馬が狙い馬になるわけです。

ここはその条件にドンピシャの馬がいます。それが⑨番キャニオンカメリア

近走は馬券圏内まであと一息といったところですが、軽快な先行力で30秒台の壁を破っています。隣のキュウコウノウが同脚質で少し厄介ですが、全体的に先行勢は手薄な顔ぶれ。

鞍上のルーキー渡邊竜騎手は、ここまで24勝。腕があっての51キロは、鬼に金棒と言っていいでしょう。

相手は②番サンダルエチケット。こちらも常に30秒台の壁を破る快速馬、安定した先行力が持ち味です。

馬券は⑨番キャニオンカメリアの複勝。2.5倍~つけば買ってOK。あとは馬連②-⑨。そして②⑨軸の3連複で相手に①③④⑤。

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10時半時点でのオッズを見てみると、1番人気、指数1位は02番 グローリーヴェイズ。過去のデータでは1番人気の勝率こそ、そこまで高くはありませんが、3着内率は優秀なので是非押さえておきたいところです。続いて過去5年の傾向を見てみましょう。
#ここで過去の指数値、実績、相性を公開#
2018年1月14日(日)
京都11R 日経新春杯(G2)
1着:07番 (指数2位)(1番人気)
2着:02番 (指数10位)(4番人気)
3着:09番 (指数12位)(7番人気)
2017年1月17日(火)
京都11R 日経新春杯(G2)
1着:05番 (指数1位)(1番人気)
2着:03番 (指数3位)(2番人気)
3着:08番 (指数5位)(4番人気)
【人気データ】

【前走着順データ】

【前走クラスデータ】

2番人気の勝率が高い。たしかに直近5年で見ても40%です。ちなみに直近5年なら1番人気も勝率40%です。また、去年は前走データを中心に予想したら的中したので、今年も前走データを考慮しましょう。前走クラスがG1、1000万下もしくは前走着順3着まで。この条件に該当し、かつ指数上位の馬がこちら。・・・そして””最終5頭に絞り込んでくれるので必見””

02番 グローリーヴェイズ(指数1位)★
05番 シュペルミエール(指数4位)★
10番 ルックトゥワイス(指数2位)★
12番 メイショウテッコン(指数5位)
16番 ムイトオブリガード(指数2位)
まれに指数下位が突っ込んでくる可能性もあるので、ワイド、馬連あたりでの勝負が無難かと思います。(引用終)★が入線した馬です。5頭BOXでも3連単収支はプラスです。結果は↓↓

このような流れで指数推奨上位6頭を5頭まで絞り込み、券種見解なども織り交ぜてくれます。今週末はアメリカJCC、その翌週は根岸ステークスを各馬指数+解説+過去データ+最終見解を公開。これが無料なので毎週当日ログインしてます。
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