【北海道スプリント2017】GOGO!CHANCE??

おばんです。某競馬専門紙の穴担当です。

明日6月8日(木)の門別メインは、第21回北海道スプリントC(Jpn3)

過去20回の勝ち馬を見てみると、地方勢の優勝は1998年のカガヤキローマン(大井)、2000年のオースミダイナー(北海道)のわずか2頭だけ。

今年もアウヤンテプイが大将格では、中央勢優勢の見立てで問題なしです。

あとはどの組み合わせで買うかだけ。

③番ニシケンモノノフは、500キロを超す大型馬で鉄砲成績【1-0-0-1-2】が不安材料。

⑦番ゴーイングパワーは近走ひと息の8歳馬、⑨番スノードラゴンは59キロの酷量。

⑭番ショコラブランは・・・おっと、マイナスがないやんけ。

では、実績と信頼の俺予想へと参りましょう。

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第21回 北海道スプリントC予想 俺の◎○▲

◎⑦番ゴーイングパワー
○⑭番ショコラブラン
▲⑨番スノードラゴン
△③番ニシケンモノノフ

本命はゴーイングパワー
2歳時に兵庫ジュニアグランプリを制覇も、その後は天保山S(OP)が主な勝ち鞍。
正直、早漏・・・ではなく、早熟感が無きにしも非ずですが、6走前のカペラSでは0.5秒差4着。
このメンバーなら何とかなっても・・・という期待感もあります。

そして狙う理由がもうひとつ。
カペラS以降、大きく崩れたのは大和S、千葉S、栗東Sの3レースですが、これらにはある共通点があります。
それは「ハンデ戦」だったということ。

ハンデ戦を滅法得意とするハンデキャップホースは存在しますが、この馬は他馬が軽くなるハンデ戦がとにかく苦手。自身の斤量が重くなろうが、他馬も重くないと走らないという特異なタイプなのです。

1400→1200も好材料。ここは3着内は堅いと見ました。

そして仮に北海道スプリントCが、外れたとしても安心してください。

大井12Rの⑦番ゴーノムラダイオーがやってくれますからね。

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””日経新春杯指数上位馬で的中””
当日会員内北条のブログにて毎週指数が見れてかつ的中無双。
こんな流れで最終見解、最終の絞り込み!当日お昼にみんなが何を見てるのか解説しちゃいます!
まず指数データを無料公開。もちろん着順は入ってないです(笑)

そして指数データと直近まで情報を北条氏が解説開始。
10時半時点でのオッズを見てみると、1番人気、指数1位は02番 グローリーヴェイズ。過去のデータでは1番人気の勝率こそ、そこまで高くはありませんが、3着内率は優秀なので是非押さえておきたいところです。続いて過去5年の傾向を見てみましょう。
#ここで過去の指数値、実績、相性を公開#
2018年1月14日(日)
京都11R 日経新春杯(G2)
1着:07番 (指数2位)(1番人気)
2着:02番 (指数10位)(4番人気)
3着:09番 (指数12位)(7番人気)
2017年1月17日(火)
京都11R 日経新春杯(G2)
1着:05番 (指数1位)(1番人気)
2着:03番 (指数3位)(2番人気)
3着:08番 (指数5位)(4番人気)
【人気データ】

【前走着順データ】

【前走クラスデータ】

2番人気の勝率が高い。たしかに直近5年で見ても40%です。ちなみに直近5年なら1番人気も勝率40%です。また、去年は前走データを中心に予想したら的中したので、今年も前走データを考慮しましょう。前走クラスがG1、1000万下もしくは前走着順3着まで。この条件に該当し、かつ指数上位の馬がこちら。・・・そして””最終5頭に絞り込んでくれるので必見””

02番 グローリーヴェイズ(指数1位)★
05番 シュペルミエール(指数4位)★
10番 ルックトゥワイス(指数2位)★
12番 メイショウテッコン(指数5位)
16番 ムイトオブリガード(指数2位)
まれに指数下位が突っ込んでくる可能性もあるので、ワイド、馬連あたりでの勝負が無難かと思います。(引用終)★が入線した馬です。5頭BOXでも3連単収支はプラスです。結果は↓↓

このような流れで指数推奨上位6頭を5頭まで絞り込み、券種見解なども織り交ぜてくれます。今週末はアメリカJCC、その翌週は根岸ステークスを各馬指数+解説+過去データ+最終見解を公開。これが無料なので毎週当日ログインしてます。
サイトはコチラです。確認メールきたらクリックしてログイン。指数1位2位は見ておくべき鉄板馬かもです。




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