【青葉賞】アドミラブルでもなく、ベストアプローチでもない。狙うべき馬は・・・。

お久しぶりです。某競馬専門紙の穴担当です。

またもや、禁断の果実に手を出してしまいました・・・。WordPressのアップデート後、カスタマイズ♪カスタマイズ♪と「functions.php」をポチポチしていると案の定、あっという間に画面が真っ白になってしまいました。まったく何回やったら気が済むねんって話なわけで。。。

さらにデータベースに過去記事があるはずですが、取り出す方法に四苦八苦。そして男は諦めが肝心とばかり、ポイッと投げてしまいました。まぁ、ついでと言っては何ですが、これを機に「stnger8→simplicity2」へと鞍替えして心機一転。とにかく頑張る所存でございます。

明日の注目は、ダービートライアルの「青葉賞」。
1~2着馬までに優先出走権が付与されるわけですが、ここで勝てないようでは本番で通用するはずがありませんからね。とにかく勝ち馬だけに注目でいいでしょう。

人気はアドミラブル、ベストアプローチの2頭が一歩リードという形でしょうか。それにしてもアドミラブルの未勝利勝ちは、破格ですね。走破時計1分45秒8は、アルアインがマークした1分46秒5(毎日杯)を上回る快時計。少なくともこの記録だけでこの馬も重賞級と言ってもいいでしょうね。近親にリンカーン、ヴィクトリーがいて、3代母バレークイーンからは音速の貴公子フサイチコンコルドなわけですから、この舞台はピッタリでしょう。

血統背景なら、ベストアプローチも負けていません。父ニューアプローチ→祖父ガリレオは2代続けてのダービー馬。エンジンの掛かりが遅いこの馬も2400はベストの感があります。

とはいえ、まだキャリアの浅い3歳馬たち。実際のところは「走ってみないとわからない」というのが本音であり、それなら経験を重視したい一戦とも言えるわけです。

そこで狙いが立つのが、⑤番ダノンキングダム。この東京芝2400を経験済みなのはこの馬と、サーレンブラントの2頭だけ。前者は500万のゆりかもめ賞で後者は3歳未勝利戦ですから、必然的に前者を取るのが筋でしょう。

兄ダノンメジャーは、大物かと見せかけて実は小物だったというオチですが、弟は違うはず。キッチリ勝ってダービーへ。

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